GLog-QT Ver.6

名称 GLog-QT V6.13
最終更新日 2014/4/18
ファイル名 QT613.exe
ファイル容量 1.33MB
対象ソフトウェア GLog-QT Ver.6
利用規約

ダウンロードされる前に、必ず以下のソフトウェア使用許諾契約をよくお読み頂き同意される場合にのみダウンロードしてください。

ソフトウェア使用許諾契約

本ソフトウェア使用許諾契約(以下「本契約」といいます。)は、お客様が当サイトからダウンロードされるソフトウェア(以下「本件ソフトウェア」といいます。)に関し、応用地質株式会社(以下「当社」といいます。)と、本件ソフトウェアの全部又は一部をハードディスク等の記憶装置へ保存し、又は本件ソフトウェアに含まれるプログラムをコンピュータ上で実行するお客様との間で締結される契約です。

第1条 契約の成立、効力および終了

  1. お客様は、本件ソフトウェアの全部又は一部をコンピュータのハードディスク等の記憶装置へ保存したとき、又は本件ソフトウェアを使用したときは、本契約の締結に同意したものとみなされます。
    このお客様の同意をもって、本契約は成立し、効力を生じます。
  2. お客様は、自己が保存した本件ソフトウェアの全てを削除することにより、本契約を終了させることができます。
  3. 当社は、独自の判断に基づき、本契約を終了することができます。
  4. お客様は、理由のいかんを問わず、本契約の終了について当社に対し補償金その他いかなる名目での支払いも請求することはできないものとします。

第2条 使用条件

  1. 当社は、お客様に対し、本件ソフトウェアを本契約に基づく条件および当社が定める各本件ソフトウェアの使用目的の範囲内で、非独占的に無償で使用することができる譲渡不能な権利を許諾します。

第3条 禁止事項

  1. お客様は、本契約において明示的に認められた場合を除き本件ソフトウェアを複製することはできません。
  2. お客様は、本件ソフトウェアを第三者に配布、レンタル、リース、貸与および譲渡することはできません。
  3. お客様は、本件ソフトウェアに含まれるプログラムに対して、修正を加えること、翻訳、翻案を行うこと、および逆コンパイル、逆アセンブル等のリバースエンジニアリングを行うことはできません。

第4条 著作権

  1. 本件ソフトウェアの著作権は、全て当社に帰属します。

第5条 免責

  1. 当社は、お客様、その他の第三者が本件ソフトウェアに関連して直接間接に蒙ったいかなる損害に対しても、賠償等の一切の責任を負わず、かつ、お客様はこれに対して当社を免責するものとします。
  2. 当社はお客様に対し、本件ソフトウェアの動作保証、使用目的への適合性の保証、商業性の保証、使用結果についての的確性や信頼性の保証、第三者の権利侵害および瑕疵担保義務も含め、いかなる責任も一切負いません。当社がこれらの可能性について事前に知らされていた場合も同様です。
  3. 当社は独自の判断に基づき、本件ソフトウェアの仕様又は内容の変更、修正、配布方法等の変更の設定をすることができます。
  4. 当社からお客様に提供される本件ソフトウェアにかかる情報についても、直接間接を問わず、本条各項の規定が適用されます。

第6条 裁判

  1. 本契約に関する紛争は、東京地方裁判所を第一審の専属の合意管轄裁判所とします。

以上

ダウンロード方法

利用規約をお読みいただき、同意いただけましたら「利用規約に同意する」にチェックを入れて、「ダウンロード」ボタンより更新プログラムファイルをダウンロードしてください。

インストール・実行方法

各ファイルは自己解凍アプリケーションです。コンピュータにダウンロードした後、クリックして起動するとインストールが開始されます。

インストール先としては、必ず現在使用している各アプリケーションと同じフォルダを指定して下さい。

利用方法

インストールを行ったあと、各アプリケーションを起動してください。

ご利用にあたって

各アプリケーションの著作権は当社にあります。

変更履歴

  • 作図設定の文字サイズを変更すると、作表がずれてしまっていたため修正しました。
  • 測定情報の機械名に「OYO デジタルQティルト-6000(Model-4480)」を追加しました。
  • 平面変位ベクトル図の数値表示が間違っていたため、修正しました。
  • 作表設定で、データ数が多い場合に“canvasに対する描画ができません”となって作表できないことがあったため、修正しました。
  • 測定情報を変えると、日付が初期値と全部同じになってしまうことがあったため、修正しました。
  • Ver3のテキストファイルを読み込めなくなっていたため、修正しました。
  • 固有誤差の標準偏差の評価基準の計算が間違っていたため、修正しました。
  • 平面変位ベクトル図をO軸に対する変位量で表示できように修正しました。
  • AO方位を入力した場合に、平面変位ベクトル図に「N」方向の矢印を表示するように修正しました。
  • 深度別変位一覧-区間のCSV出力で、A0やNからの方位角を出力するようにしました。
  • グラフの色を自由に選択できるような機能を追加しました。
  • グラフと凡例の表示形式(線の太さ)を一致させるように修正しました。
  • ハンディロガーのテキストデータを読み込めないことがあったため、修正しました。
  • Ver6.03以降で、テキストデータ読み込みに失敗していたため、修正しました。
  • 操作マニュアルを更新しました。 QT6MANU.exe をダウンロードしてご使用ください。
  • 経時図、平面図用に専用のスケールを用意しました。
  • 累積変位図(経時変化)の横位置がずれていたため、修正しました。
  • 累積変位図(経時変化)と、区間を指定した経時変化グラフを、上下に並べて表示するモードを用意しました。
  • ねじれ補正の入力の際に、深度250mを超える場合「999900.0」が自動的に入力されてしまう点を、修正しました。
  • 累積変位値が、場合によって-999.999mmと表示されることがあったため、修正しました。
  • 平面変位ベクトル図で、B0が表示されなくなっていたため、修正しました。
  • 測定データの「測定日時」を修正する機能を追加しました。
  • ある深度以深で観測不能となった場合、その区間を非表示となるように修正しました。
  • データの修正をしていない場合は、凡例に「*データ修正」の表記をしないように修正しました。
  • 区間変位の値に0.01が加わっていたため、修正しました。
  • 一部のORGデータが読めないことがあったため、修正しました。