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2020年05月13日

火山ハザード・リスク評価に関するグループニュース

当社のグループ企業である応用アール・エム・エス社が、4月に内閣府の中央防災会議が公表した⼤規模噴⽕時の広域降灰対策についての報告書(富士山をモデルケースとした首都圏における影響と対策についての報告書)に関し、概要紹介資料をウェブサイト上に公開しました。
応用アール・エム・エス社では、これまでも火山の降灰シミュレーションを含むリスク評価サービスを民間企業等に提供しており、上記資料の後半では、内閣府の発表内容とは別に、降灰によって引き起こされる家屋倒壊や鉄道への影響、停電など、各地域で起こるそれぞれの被害の発生確率などを、同社独自の取組みとして算出し、公開しています。

https://www.oyorms.co.jp/reports/20200511_VL_LargeScaleEruptionReports.pdf

詳しくは以下までお問合せ下さい。


応用アール・エム・エス株式会社
03-6434-9801

http://www.oyorms.co.jp/index.html