安全・快適な交通環境のご提供

安全・快適・地域活性化への「道」、ご提案

プローブ交通情報管理解析システム「PROTANAS(プロタナス)®」

PROTANAS(Probe Traffic Analysis System:プローブ交通情報管理解析システム)は、交通ビッグデータの可視化・加工・解析をスピーディーに行うソフトウェアです。道路の渋滞箇所、事故危険個所、整備効果など総合的かつ視覚的に分析します。

国土地理院の「電子国土賞2012」受賞
詳しくはこちら→ http://www.kcsweb.co.jp/ps/protanas/

スマートフォン用ドライブレコーダーアプリ「セーフティeye」

Safety Eye®は、交通事故やヒヤリハット発生時の前方動画を記録し、ドライブレコーダーとして機能するスマートフォンアプリです。

  • スマートフォンのGPS機能を活用し、通常時には位置情報を定期的にアップロード
  • 衝撃感知時には、登録メールアドレスにユーザーID、発生時刻をメール配信
  • 管理者PCでリアルタイムに運転状況を把握

活用事例

  • 自動車の安全運転講習(ヒヤリハット事例の共有、事故原因の把握)
  • 安全運転の習慣化による自動車保険料の低減
  • 運転技能の数値化による優良運転者、不良運転者の把握・管理
  • 災害発生時の運転者の安全確認(事業継続計画BCP支援として)

詳しくはこちら→ http://www.kcsweb.co.jp/ps/safetyeye/

スマートフォン用バスロケーションシステム「SUBTouR Z」

SubTour-Zは、バス利用者の安全・安心と、事業者の運営効率を高める、バス情報リアルタイム管理ウェブアプリです。
若者のマイカー離れや少子高齢化により、バスなど地域の公共交通の重要性は高まっています。運営する自治体やバス会社は、厳しい財政状況の中で、運行路線や運行形態の見直しを通じてコスト削減を行う一方、利用者の目線でのサービス向上を図り、利用者の利用機会の拡大に取り組む事例が増えています。
SubTour-Zは、バスの利用者と事業者双方の利便性を高め、地域の経済・生活を支えるバス事業の最適化を支援します。

  • バス利用者、ご家族がバス運行状況・遅延情報をスマホや携帯電話で入手
  • 移動中のビューポイントのお知らせ
  • バスルートと現在地の案内
  • 目的地までの時間、休憩場所の表示
  • 運行実績データによるダイヤの見直し

バス会社や自治体に導入実績があり、山形県酒田市の導入事例は新聞・テレビでも紹介されました。
荘内日報ニュース 2018年(平成30年)9月12日(水)付け紙面より「バスロケーションシステム導入」

詳しくはこちら→ バスロケーションシステム SUBTOUR Z

お問い合わせ
株式会社ケー・シー・エス

営業時間 9:00~17:00 (土日祝日除く)

  • TEL:03-6240-0581
  • FAX:03-6240-0591