社会インフラの維持管理・長寿命化サービス

ICTの活用で時代と地域にあったインフラ管理を実現

高度経済成長期に整備された多くの社会資本(道路、港湾、空港、公共賃貸住宅、下水道、都市公園、治水、海岸)は、老朽化の一途をたどり、それに伴う事故の発生や、それらを安全に使い続けるための維持管理費用の増大が懸念されます。

OYOは、限られた予算の中で効率的かつ効果的に維持管理を行っていくため、対象の構造物や地域性を踏まえ管理の実情に合った維持管理方法をご提案します。特に、道路構造物および河川構造物の点検、調査、診断を得意としており、高精度な診断結果に基づきライフサイクルコストを抑えた維持管理方法をデータ取得からシステムの構築まで総合的に提案します。

トンネル、橋梁、路面下、のり面斜面の維持管理事業で豊富な実績を有していますので、効率的な構造物の維持管理をご検討される予定でしたら、OYOにお気軽に相談ください。

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